アクサダイレクトの車両保険の補償内容と特徴

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アクサダイレクトは通販型自動車保険のなかでは、TVCMでもよく見かけることもありますので、認知度は高いでしょう。

創設当初からのアクサダイレクトの特徴のひとつが、保険料の安さです。もちろん保険料は、見積もり条件によって高くなる場合もあるわけですが、車をあまり運転しない方、年間走行距離が5,000km程度までという方なら、保険料はかなり安く出てくると思いますので、見積もり比較をしてみると良いでしょう。

車両保険に必要な補償が自動セットされている

アクサダイレクトの補償プランは、3つのプランから選択でき、そこからまた補償内容を微調整できるようになっています。はじめての通販保険で、ネットでプラン設定するという方でも無理なく補償をつけていけると思います。

この3つのプランは、3タイプの車両保険プランで区分けされており、フルカバータイプ(一般車両保険付き)、スタンダードタイプ(車対車+A)、エコノミータイプ(車両保険なし)があります。プラン自体はよく練られたもので、調整せずにセットしても十分です。
またアクサの場合、身の回り品保険(10万円まで)車両保険に車両全損時臨時費用補償特約と代車費用補償特約が自動セットされており、これもひとつの特徴と言えます。アクサで車両保険をつけておくと、事故で修理中の代車は、心配いりませんし、全損した際も10万円限度に車両金額の5%の臨時費用が支給されることになります。必要なものが当初からセットされているのは、ありがたいことです。

事故処理拠点数の増設に期待したい

事故対応の評判については、通販型自動車保険としては標準的なレベルではないかと思います。つまり残念に感じている方もいれば、一定以上の満足を伝えている声も上がっているということです。ただし、アクサの場合、事故処理拠点数があまり多くありません(業界のなかでも少ないほう)。今後、事故処理拠点数が増設されることに期待したいところです。

なお、事故処理経過報告は、電話連絡のほかに、ウェブ上の専用ページでも確認できるシステムも採用されています。

保険料が半額(57,230円 → 20,630円)になった私の体験談

絶対必要とはいえ、自動車保険の保険料って、結構な出費ですよね。私も57,230円の保険料を年間で支払っていますが、正直、この不景気ですと、年間とはいえ5万円の出費は痛いです。

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